好きな人がいてもなかなか進展しないなぁ、と悩んでいる人は是非思いきって話しかけてみましょう。相手の目に入るところにいて、話をするなどして直接接触することが大切です。

スポンサードリンク

素敵な出会いをつかむ為の恋愛心理学

異性に好意を持った時、まずどんなことをするかというと、大抵はその人にちょっとでも近づけるよう、話しかけたりすることなどに目がいくようです。

でも、今まで親しくしてきた人となら気軽に話したり出来るかもしれませんが、そうでない場合にはどうすればいいのか悩んでしまうと思います。
その場合には、自ら積極的に話さないといけないような状況を作ってしまうと良いかも知れません。

例えば、学校関係なら勉強のこととか、会社関係の場合なら、仕事の頼み事や質問などを聞く、などといろいろありますね。

そうはいっても、本当に話をしないといけない場面にならないとなかなか難しいものです。
そこで、私が思う話かけやすい状況とは、「自分と相手の二人しかいない状況になる」というものです。
たとえ完全に2人きりではなくても、自分や相手の知ってる人がいない状態であればとても話しかけやすいと思います。会社であれば残業の時、学校であれば放課後などは割と簡単に出来ると思います。
二人しかいなければ、自然に話せそうな気分になりませんか?

もしも無理そうならば、朝会ったときに挨拶するというのも良いと思います。今まで挨拶はしたことがなかったのに急にするなんて、と戸惑ってしまうかもしれませんが、挨拶は相手にも良い印象を与えるものなので、されて悪い気はほとんどの確率でしないと思います。それに、挨拶だとより自然に話かけられそうですよね。
最初は相手もびっくりして返してくれないかもしれませんが、回数を重ねると挨拶を返してくれるはずです。

相手と親しくなるにはいくつかの方法がありますが、まずは相手の目に入るところにいることです。そして、話をするなどして直接接触することが一番大事なことだと思います。

スポンサードリンク

▲このページのトップへ

QLOOKアクセス解析